2023年1月30日更新

◆◆ご注意!◆◆ バイオマス産業社会ネットワーク(BIN )からのご案内メールタイトルがついたスパムメールに、ご注意ください!
BINからは、添付ファイルのついたご案内メールはお送りすることはありません。送付者名が当団体メールアドレス等ですが、実際の送付メールアドレスば別のものになっています。不審なメールは開けずに、破棄していただければ幸いです。


■バイオマス産業社会ネットワークの会員を募集中です。詳しくはこちらをクリック!


■バイオマス産業社会ネットワーク第212回研究会は、2023年3月9日(木)15:00より、産業技術総合研究所エネルギー・環境領域主任研究員の歌川学氏による「気候変動対策は、既存技術で9割以上可能~2050年カーボンゼロに向けてのバイオマスの役割~(仮題)」です。くわしくはこちらをクリック!

 

■バイオマス産業社会ネットワーク第211回研究会は、2023年2月6日(月)15:00より、北総クルベジ事務局長の喜屋武誠司氏による「クルベジ環境創造型産地づくり~バイオ炭農地埋設でCO2削減~」(仮題)です。くわしくはこちらをクリック!

 

■2023年1月13日(金)に開催されたバイオマス産業用熱国際シンポジウム「2050年カーボンゼロに向けたバイオマス産業用熱利用の課題と今後の方向性を探る」の資料をアップしました。くわしくはこちらをクリック!

 

■バイオマス白書2022が完成しました! 作成にご協力いただいた皆様、どうもありがとうございました。サイト版はこちらに掲載しています。小冊子版のご注文は、こちらよりお願いします。


■地球・人間環境フォーラム、国際環境NGO FoE Japan等が呼びかけ団体となり、「FIT事業計画策定ガイドライン(バイオマス発電)改訂に関する共同コメント」を出しました。

■FoE Japan、地球人間環境フォーラム、熱帯林行動ネットワークとともに、「見解:バイオマス 発電は「カーボン・ニュートラル(炭素中立)」ではない 」を公表しました。

「バイオマス発電に関する共同提言ライフサイクルでのGHG排出  LNG火力発電の50%未満を要件に」を発表しました。

NPO法人バイオマス産業社会ネットワークのFacebookを開設しました。

■内外の専門家が出演するムービー『 固体バイオマスの持続可能性確保に向けて』をアップしました。

■動画「なぜ今、固体バイオマスの持続可能性基準が必要なのか?」をアップしました。また、固体バイオマスの持続可能性についての提言改訂版を、こちらにアップしました。

■築地書館より、書籍『バイオマス  本当の話 持続可能な社会に向けて』が出版されました。Amazon Rakuten

■研究会(月1回ペースで開催)のご案内を、無料でE-mailにてお送りしています。ご希望の方は、E-mailアドレスとご氏名、ご所属、ご連絡先をページ右上お問い合わせより事務局までお知らせください