2022年8月8日更新

◆◆ご注意!◆◆ バイオマス産業社会ネットワーク(BIN )からのご案内メールタイトルがついたスパムメールに、ご注意ください!
BINからは、添付ファイルのついたご案内メールはお送りすることはありません。送付者名が当団体メールアドレス等ですが、実際の送付メールアドレスば別のものになっています。不審なメールは開けずに、破棄していただければ幸いです。


■バイオマス産業社会ネットワークのWebサイトをリニューアルしました!

■バイオマス産業社会ネットワークの会員を募集中です。詳しくはこちらをクリック!

■バイオマス産業社会ネットワーク(BIN)第208回は、2022年9月2日(金)15:00より、昭和化学工業株式会社岡山工場長の山本 康義氏による「樹皮を燃料とする木質バイオマス熱の産業利用 -昭和化学工業の真 庭市蒜山エリアの事例-」です。詳しくは、こちらをクリック!

■2022年8月30日(火)9:00より、ウェビナー「木質ペレット生産の森林生態系への影響ー米国南東部の事例からー」を開催します。詳しくは、こちらをクリック!


■2022年7月27日(水)に開催した、オンラインセミナー「米国における木質ペレット生産現地視察報告」の資料がこちらにアップされました。

■バイオマス白書2022が完成しました! 作成にご協力いただいた皆様、どうもありがとうございました。サイト版はこちらに掲載しています。小冊子版のご注文は、こちらよりお願いします。


■地球・人間環境フォーラム、国際環境NGO FoE Japan等が呼びかけ団体となり、「FIT事業計画策定ガイドライン(バイオマス発電)改訂に関する共同コメント」を出しました。

■FoE Japan、地球人間環境フォーラム、熱帯林行動ネットワークとともに、「見解:バイオマス 発電は「カーボン・ニュートラル(炭素中立)」ではない 」を公表しました。

「バイオマス発電に関する共同提言ライフサイクルでのGHG排出  LNG火力発電の50%未満を要件に」を発表しました。

NPO法人バイオマス産業社会ネットワークのFacebookを開設しました。

■内外の専門家が出演するムービー『 固体バイオマスの持続可能性確保に向けて』をアップしました。

■動画「なぜ今、固体バイオマスの持続可能性基準が必要なのか?」をアップしました。また、固体バイオマスの持続可能性についての提言改訂版を、こちらにアップしました。

■築地書館より、書籍『バイオマス  本当の話 持続可能な社会に向けて』が出版されました。Amazon Rakuten

■研究会(月1回ペースで開催)のご案内を、無料でE-mailにてお送りしています。ご希望の方は、E-mailアドレスとご氏名、ご所属、ご連絡先をページ右上お問い合わせより事務局までお知らせください