What's New ! 2018年10月3日更新


■バイオマス産業社会ネットワークの会員募集中! 詳しくはこちらをご参照ください。

■バイオマス産業社会ネットワーク第178回研究会および第179回研究会の参加費が、サイト上で誤った金額が掲載されていました。お詫びして訂正します。いずれも、バイオマス産業社会ネットワーク会員は1,000円、一般の方は2,000円となります。どうぞ、よろしくお願いいたします。

■バイオマス産業社会ネットワーク第179回研究会は、2018年11月13日(火)15:00より、株式会社富士経済 環境・エネルギー部門主査の船橋里美氏による「バイオマス発電における農作物由来燃料のサステイナビリティをどう確保するか(仮題)」です。 詳しくは、こちらをクリック!

■バイオマス産業社会ネットワーク第178回研究会は、2018年10月12日(金)15:00より、中外炉工業株式会社堺事業所新規事業本部環境・バイオマ スグループの:笹内謙一氏による「ポストFITを考慮した木質バイオマス発電の方向性〜発電タイプごとのコスト構造と将来のコスト低下の可能性〜(仮題)」です。 詳しくは、こちらをクリック!

■バイオマス産業社会ネットワーク第177回研究会「ポストFITの木質バイオマス利用」の資料をサイトにアップしました。詳しくはこちらをクリック!

■バイオマス白書2018が完成しました! 作成にご協力いただいた皆様、どうもありがとうございました。サイト版はこちらに掲載しています。小冊子版のご注文は、こちらよりお願いします。

■「FITバイオマス発電についての提言」を2017年11月6日、発表しました。賛同いただける団体・個人の方がいらっしゃいましたら事務局までお知らせください。

■2016年9月に開催したシンポジウム「固体バイオマスの持続可能性確保へ向けて〜英国の事例と日本の課題〜」資料集を頒布します。詳しくはこちらをクリック!

■NPO法人バイオマス産業社会ネットワークのFacebookを開設しました。詳しくは、こちらをクリック!

■内外の専門家が出演するムービー『 固体バイオマスの持続可能性確保に向けて』をこちらにアップしました。

■動画「なぜ今、固体バイオマスの持続可能性基準が必要なのか?」をこちらにアップしました。また、固体バイオマスの持続可能性についての提言改訂版を、こちらにアップしました。

■三井物産環境基金2015年度助成に、当活動から出した「固体バイオマス持続可能性確保に関する調査研究・啓発活動」が採択されました。2015年度後半より3年間にわたって調査研究および啓発活動を行っていきます。

築地書館より、書籍『バイオマス 本当の話 持続可能な社会に向けて』が出版されました。詳しくは、こちらをご参照ください。

■研究会(月1回ペースで開催)のご案内を、無料でE-mailにてお送りしています。ご希望の方は、E-mailアドレスとご氏名、ご所属、ご連絡先を事務局までお知らせください


写真説明 左:自動車部品の原料となるサイザル麻繊維 中:国産蜜蝋ろうそく 右:バイオマス発電の燃料となる廃棄物

NPO法人バイオマス産業社会ネットワーク(BIN) 
〒277-0945 千葉県柏市しいの木台3-15-12(2005年3月28日より市町村合併により、柏市に変わりました
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